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普及・啓発活動

普及・啓発活動について

普及・啓発活動について

日本船舶海洋工学会では、普及・啓発活動としてイベントや講習会などを行っています。また歴史的・技術的に価値のある船舟類などを「ふね遺産」として認定し広く周知することを始めました。

広く一般に船舶や海洋についての知識・理解を広げること、また青少年の工学への興味を育み、日本の将来を拓く一助となり、社会に貢献することを目指しています。

イベント一覧

海洋教育フォーラムについては 海洋教育推進委員会のページ もご覧ください

平成30年度 構造強度・材料溶接分野「夏の学校」(9月5日~6日)

第44回海洋教育フォーラム「私たちの海 ~水産資源と町づくり~」(3月17日)

第43回海洋教育フォーラム「今治の造船のはなし」(3月3日)

第42回海洋教育フォーラム「利根川がつなぐ群馬と海」(2月24日)

第41回海洋教育フォーラム「海のいろいろ」(12月16日)

第40回海洋教育フォーラム(併催:海洋研究開発機構 第15回海と地球の研究所セミナー)
「『ちきゅう』って何をやってるの? -海底下の地球をのぞいてみよう-」(12月10日)

第39回海洋教育フォーラム「いま瀬戸内海の環境はどうなっているの?」(12月2日)

第38回海洋教育フォーラム「海の研究最前線」(11月26日)

第37回海洋教育フォーラム「洋上風力発電装置はこうして造られる」(11月12日)

第36回海洋教育フォーラム「津波による石油コンビナート災害」(10月29日)

第35回海洋教育フォーラム「「大海是田」〜豊かな海「東シナ海」から、長崎の新たな挑戦〜」(10月22日)

平成29年度 性能・運動分野「夏の学校」(9月24日~26日)

平成29年度 構造強度・材料溶接分野「夏の学校」(9月4日~6日)

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ふね遺産の認定

交流活動

海洋教育推進活動

海洋教育推進委員会

普及・啓発活動について

日本を真の海洋国家として、海洋文化を持続的に保持し、海事産業を発展させるには、船や海に興味を持つ子供たちと、海事産業で活躍したいと考える若者たちの育成が求められています。
船舶海洋工学分野の専門家集団の特徴を活かして、海洋教育推進委員会では次世代を担う小中高生を対象とした海洋教育活動を展開しています。

海洋教育推進委員会のホームページをご覧ください

イベント動画ひろば

イベント風景を撮影したものを編集し“イベント動画ひろば”で公開しております。イベントの様子をのぞいてみましょう!

イベント動画広場はこちら

イベント動画ひろば

海の不思議箱

私たちが住む地球の約70%が海。この大きな海の中には、おもしろいこと、不思議なことがいっぱいあります。海のヒミツをちょっと、のぞいてみよう!

海の不思議箱はこちら

海の不思議箱

フォトギャラリー

フォトギャラリー

「船のある風景」を多くの方に観ていただくためのフォトギャラリーです。学会会員や一般からの投稿作品も順次掲載していきます。

フォトコンテスト

第3回フォトコンテスト「港と船のある風景」入選作品が決定しました(2018.02.06)

第3回フォトコンテストのお知らせ(2017.10.13)

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