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普及・啓発活動について

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普及・啓発活動について

日本船舶海洋工学会では、普及・啓発活動としてイベントや講習会などを行っています。また歴史的・技術的に価値のある船舟類などを「ふね遺産」として認定し広く周知することを始めました。

広く一般に船舶や海洋についての知識・理解を広げること、また青少年の工学への興味を育み、日本の将来を拓く一助となり、社会に貢献することを目指しています。

イベント一覧

海洋教育フォーラムについては 海洋教育推進委員会のページ もご覧ください

2020年

令和元年度 構造強度・材料溶接分野「春の学校」(3月10-11日)(延期します)

第65回海洋教育フォーラム 「海の中から見た船!!」(3月7日)

第58回海洋教育フォーラム 「海辺の流れと水災害から命を守る」(2月22日)

2019年

第64回海洋教育フォーラム 「海のことをもっと知ろう!~北三陸の海における未利用資源の探求 パート2~」(12月19日)

東部支部主催「海事産業へのお誘い」(12月18日)

第62回海洋教育フォーラム 「海のいろいろ」(12月14日)

第61回海洋教育フォーラム 「海から見た西日本豪雨-災害からの復興」(12月7日)

第60回海洋教育フォーラム 「宇宙と深海から眺めた海」(11月23日)

第59回海洋教育フォーラム in 大阪 「研究者と語ろう 船の研究最前線 ― 未来の船はどうなる? ―」(11月16日)

第57回海洋教育フォーラム in 静岡 「『ちきゅう』のことをもっと知りたい!」(11月9日)

第56回海洋教育フォーラム 「最新の船舶海洋技術」(10月12日~13日)

第55回海洋教育フォーラム in 秋田 「知れば楽しい海の研究最前線-海の将来、担うは秋田の私たち-」(9月7日)

令和元年度 性能・運動分野「夏の学校」(9月6日~7日)

造船所見学会(3月26日)

東部支部主催「海事産業へのお誘い」(3月4日)

第53回海洋教育フォーラム 「海をつかってできること~私たちの生活を豊かにする~」(3月2日)

第52回海洋教育フォーラム(群馬県前橋市) 「陸と海への人類拡散―岩宿遺跡から世界へ―」(2月16日)

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ふね遺産の認定

交流活動

海洋教育推進活動

海洋教育推進委員会MECC

普及・啓発活動について

日本を真の海洋国家として、海洋文化を持続的に保持し、海事産業を発展させるには、船や海に興味を持つ子供たちと、海事産業で活躍したいと考える若者たちの育成が求められています。
船舶海洋工学分野の専門家集団の特徴を活かして、海洋教育推進委員会では次世代を担う小中高生を対象とした海洋教育活動を展開しています。

海洋教育推進委員会のホームページをご覧ください

海の不思議箱

私たちが住む地球の約70%が海。この大きな海の中には、おもしろいこと、不思議なことがいっぱいあります。海のヒミツをちょっと、のぞいてみよう!

海の不思議箱はこちら

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