第7回 フォトコンテスト「活躍する船」

第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 夕闇
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No.
213
タイトル
夕闇
撮影者
Yussef
コメント
暗くなり始めた時に海を見にきた。
漁師が行き交う港で生活の中心にあるであろう船を見た。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 金色の海を船が行く
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No.
212
タイトル
金色の海を船が行く
撮影者
S.K
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フェリーふくおかⅡの最終便に乗船した際に撮影した写真です。本船のこれまでの活躍を称えるかの如く、天候にも恵まれました。黄昏時の瀬戸内海を優雅に、そして力強く進むフェリーふくおかⅡ。その生涯に有終の美を飾る、そのような航海を記録した一枚になります。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 誕生、活躍の場は大海原!
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No.
211
タイトル
誕生、活躍の場は大海原!
撮影者
S.K
コメント
初めて参加した進水式で撮影した一枚です。進水式は船としての誕生を祝い、これからの航海の無事を祈る儀式です。大勢の人に見守られながら海へとその大きな船体を浮かべようとする姿は、一度見たら忘れられないことでしょう。また一隻、船が大海原に旅立った事を祝い、これから活躍する姿を思い浮かべながら撮影した一枚になります。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 瀬戸内海の日没
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No.
210
タイトル
瀬戸内海の日没
撮影者
Koi
コメント
瀬戸内海の芸術祭に訪れていた時の最終便でちょうど日没に出会いました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 瀬戸内海
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No.
209
タイトル
瀬戸内海
撮影者
Koi
コメント
瀬戸内海でやってる芸術祭の時になった船の赤色が山の緑と海の青色のアクセントになったので撮ってみました!
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 夕焼けの出港
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No.
208
タイトル
夕焼けの出港
撮影者
村山 裕延
コメント
夕焼けシルエット富士山を背景に、横浜港を出港する貨物船です。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 横浜港の賑わい
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No.
207
タイトル
横浜港の賑わい
撮影者
村山 裕延
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客船「飛鳥Ⅱ」の通過を待って横浜港より出港する自動車運搬船です。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 瀬戸行く大貨物船
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No.
206
タイトル
瀬戸行く大貨物船
撮影者
のんのん
コメント
家内と2人で安芸の宮島(弥山)へ新緑を楽しむために登山した際の1枚です。
この日、弥山山頂から見た瀬戸内海は絶景でした。
その景色の中、沖の方から巨大な貨物船がやってきました。
瀬戸の島々の間を力強く進んで行く迫力に魅了され、
2人でしばらくこの船を眺めてました。



第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 次はそちら側で
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No.
205
タイトル
次はそちら側で
撮影者
ガブリータ
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東京で出会い愛媛に戻った友達と私が生まれ育った呉で再会しました。
私も呉の町に戻ろうと思います。海の先に友達がいる、船に乗ればいつでも会いに行ける、とても心強いです。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 次の任務に備えて
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No.
204
タイトル
次の任務に備えて
撮影者
タッツー
コメント
この写真は私の地元神戸にある潜水艦を見れる穴場スポットから撮影しました。整備のために停泊しているそうりゅう型潜水艦です。工場の光が逆光となって不思議な雰囲気が出せました。昼間にはよく訪れるのですが、夜に行ったのは初めてで夜の潜水艦もかっこいいとしれました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 任務までの休暇
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No.
203
タイトル
任務までの休暇
撮影者
タッツー
コメント
この写真を撮ったのは広島旅行の最中で、この時の呉海上自衛隊基地は私が艦艇に興味を持ってから初めて訪れた海軍基地でした。初めて生で艦艇を見たので、興奮が止まりませんでした。この1枚は、護衛艦「さざなみ」を中心に「かが」などと一緒に撮りました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 往年の勇姿
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No.
202
タイトル
往年の勇姿
撮影者
かず
コメント
私は青函連絡船が廃止されてから約15年後に生まれ、また今年で廃止から約35年の月日が流れました。しかし未だ青森駅のホームにはかつての北海道方面への客を導く‘‘連絡船‘‘と書かれた表記が残り、線路の先の青森桟橋には青函連絡「八甲田丸」が係留されています。その時代に残された遺産に感動を覚え僕は撮影をしました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 目的地が無い矢印
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No.
201
タイトル
目的地が無い矢印
撮影者
かず
コメント
私は青函連絡船が廃止されてから約15年後に生まれ、また今年で廃止から約35年の月日が流れました。しかし未だ青森駅のホームにはかつての北海道方面への客を導く‘‘連絡船‘‘と書かれた表記が残り、線路の先の青森桟橋には青函連絡「八甲田丸」が係留されています。その時代に残された遺産に感動を覚え僕は撮影をしました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 はたらく大型船
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No.
199
タイトル
はたらく大型船
撮影者
つばき
コメント
家族と船で釣りをしていた時に、通りかかった船がかっこよくて撮影した
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 湾チーム
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No.
198
タイトル
湾チーム
撮影者
土曜のウサギ
コメント
コロナ禍、東京オリンピック直前の東京湾の青海埠頭での写真であります。オリンピックが行われて前年度のラグビーワールドカップの余韻と共に当然の雰囲気で経済も活気があり、船とコンテナ、クレーンと作業員が一つになっていた躍動がある意味懐かしいと思い、その思いや現在の経済などの状況を揶揄する意味でまた取り戻したい思い奮い立たせたいときに見ている写真であります。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 東京クルーズ その名も「海舟」 
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No.
197
タイトル
東京クルーズ その名も「海舟」 
撮影者
kamaboko
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初夏の強い日差しの中、その名も「海舟」が早速と走っていました。3年前の写真ですが、そのころの海舟は客室上部がフラットで向う岸と一直線になり、かえって写真に撮ると絵になりました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 横浜港に観光船にっほん丸
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No.
196
タイトル
横浜港に観光船にっほん丸
撮影者
AKAMON
コメント
横浜港に観光船が寄港する姿がありました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 夕暮れ寄港のコンテナ船
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No.
195
タイトル
夕暮れ寄港のコンテナ船
撮影者
AKAMON
コメント
東京港に寄港するコンテナ船を捉えました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 タグボートが行く
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No.
194
タイトル
タグボートが行く
撮影者
Himagine
コメント
レインボーブリッジ真下の芝浦ふ頭公園からは東京湾を行き交う船がよく見えます。ガントリークレーンから荷を積む輸送船の手前にタグボートの一段が行くところを撮影しました。
第7回 フォトコンテスト「活躍する船」 Seonagi_002
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No.
193
タイトル
Seonagi_002
撮影者
セオナギ
コメント
橋を撮っていたところを目の前を通りかかったので撮りました。
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