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研究会

関西支部KSSG

分野:構造強度・材料溶接(Strength and Material)

KSSGはKansai Ship Structure research Group(関西船体構造研究会)の略称である。KSSGの活動目的は、船舶および海洋構造物の構造に関わる諸問題、すなわち荷重、強度、設計、建造、解析技術などについての情報交換、話題提供、調査・研究成果の発表/討論等を積極的に行うこと、およびこれらの活動を通して交流会会員相互の親睦を図ることである。また、船舶海洋分野の若手技術者の育成も活動の目的とする。

活動概要

船舶および海洋構造物に作用する荷重、構造設計、建造などに関係する諸問題についての情報の交換、話題の提供、調査・研究成果の発表/討論など。

委員会としての上記活動の他に、ワーキング・グループ(WG)を2つ立ち上げる。ひとつは若手技術者の勉強会的性格を有するWGで、実務に直結した題材を選んで勉強する。もうひとつは、研究開発的な側面を有するWGで、大学の若手教員と企業の若手技術者・研究者が船体構造強度に関するテーマを決め、勉強会/研究会を実施する。

基本情報

研究会長(所属)
藤久保 昌彦(大阪大学)
委員会委員数
43名(2018/10/31時点)
キーワード
構造設計、溶接・施工、建造、座屈・最終強度、疲労強度、波浪荷重、 構造解析
管轄
関西

参加資格、参加方法

当該研究分野についての専門知識、または強い関心があること。
参加資格に関しては、研究会の内部規約で別途定めておりますので、参加をご希望される方は、下記連絡先よりご連絡ください。

[問合せ先:藤久保 昌彦(大阪大学)]

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