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日本船舶海洋工学会2017年春季講演会 オーガナイズドセッション(OS3)
造船技術、文化の保存
OSオーガナイザー :  平山次清、 内藤 林、 新開明二
2017年 5月23日(火) 平成29年春季講演会
東京大学生産技術研究所



2017S-OS3-1  ふね遺産認定制度発足に向けて ○ 長谷川和彦
2017S-OS3-2  遠賀川流域の河川水運を担った五平太舟についての一論考  ○ 新開明二、 硴崎貞雄、
  小松武邦
2017S-OS3-3  幕末・明治のふね遺産候補 −洋式帆船鳳凰丸と旧浦賀ドック− ○ 平山次清
2017S-OS3-4  海事遺産としての第五福竜丸の特徴について ○ 庄司邦昭
2017S-OS3-5  伊勢大湊の造船資料について
  −第1報 旧市川造船所造船資料の概要−
○ 伊藤政光
2017S-OS3-6  造船資料保存委員会の収蔵品の紹介と
 それから見える造船史の一隅
○ 藤村 洋
2017S-OS3-7  調和解析器について 鈴木敏夫、 内藤 林、
池渕哲朗、 ○坪郷 尚、
勝井辰博
2017S-OS3-8  わが国の進水式 −命名 ○ 硴崎貞雄
2017S-OS3-9  東福丸の短期建造と日米船鉄交換契約 −第1次世界大戦期に
 おける川崎造船所におけるストックボートの大量建造−
○ 岡本 洋
2017S-OS3-10  昭和40年代の船とWheel House,Control Room ○ 大谷昇一
2017S-OS3-11  我が国の船舶算法と復原性に関する小史 ○ 小嶋良一
2017S-OS3-12  消滅可能性離島における海事史継承に関する基礎的研究 清田耕司、 大内一弘、
○岸 拓真、 庄司邦昭
2017S-OS3-13  船舶流体力学の分かり難いところ,面白いところ
  −先人の努力の跡を偲んで−
○ 一色 浩

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